どうも、ハヤトです。

よくアフィリエイトの情報商材などで「ブログ記事を書く時は、とにかく手を動かせ」と書いてありますよねえ。

それで、その通りに記事を書いてもなかなかアクセスが集まらないという人もいるかと思います。

そんな人のために、今回は記事を書く上で抑えておくべき必要なポイントを3つ書くので是非とも参考にして下さい。

役に立つ記事を書く

役に立つ記事とは、具体的にはノウハウ系の記事や日常生活に役に立つきじなどです。

当ブログも、アフィリエイトに関するブログ記事を書いているので「役に立つ記事」に当てはまります。

趣味や特技がある人は、そのジャンルに特化したノウハウ記事を書きましょう。

趣味も特技もないって人は、普段生活してて困ったけど解決した事を記事にしてみましょう。

例えば、「格安スマホを解約してauでiPhoneXsを購入する方法(逆にau解約して格安スマホを購入する方法でも良い)」「初めて一人暮らしする上で購入すべき調理器具」「冬でも洗濯物を即効で乾かす方法」「料理苦手な人でも簡単にキャベツの千切りができる方法」「洗車する上で抑えておくべき3つのポイント」「偏差値30の高校生でも英語のテストで100点取れる勉強法」などなど・・・。

とにかくちょっとでも役に立てば良いのです。

「え~、でもこんな事は当たり前の事だし記事にしても役に立つ以前の話だよなあ・・・」

と、思っていたら大間違いです。

あなたの常識は他の人にとっては非常識なんです(これ大事)!

アナタが当たり前にしている事は、実は他の人にとっては凄いノウハウなのです。

ちなみに僕はお好み焼きが大好きで、家でもよく作るのですが、キャベツの千切りがいつまで立っても下手くそです。

しかしキャベツの千切りなど毎日料理をしている奥様方にとってはお茶の子さいさいといった所でしょう。

だから上にも書きましたが「料理が苦手な人でもキャベツの千切りが簡単にできる方法」というタイトルで記事を書けば、僕のような料理が下手な人にとってはとても役立つ記事となります。

とまり記事を読む人のターゲットを考えて書けば良いのです。

そうすればアナタが役に立たないと思っているノウハウが役に立つ記事になるという事を念頭において書いてみましょう。

共感できる記事を書く

人間は誰しもが共感して欲しい生き物です。

その心理を利用して、ではないですが共感できる記事は読まれます。

記事の最後に「皆さんはどう思いますか?良ければコメント下さい!」と書けばコメントもらえます。

例えば「〇〇(ゲーム名)を購入したけどつまらないと感じた3つの理由」「〇〇(歌手の新作CD)を購入したけど駄作と感じた3つの理由」などです。

批判記事を書くとウケが良いですね。

批判記事と言ってもちゃんとコンテンツを購入して本当に「つまらないなあ」と感じた時に批判記事を書いて下さいね。

つまらない、と思ってないのに批判記事を書こうとしても手が進まなくて書けない、もしくは書けても感情が入っていないので記事自体がつまらない薄っぺらな内容になってしまう確率が高いでしょう。

トレンドを取り入れた記事を書く

アクセスを集める上で大事なのは必ずトレンドネタを取り入れる事です。

トレンドとは最新の流行り、最新情報ですね。

政治、芸能、季節ネタなどを扱っているトレンドブログはアクセスを集めやすい。

そういったトレンドを絡めて書けるジャンルを選んで記事を書く事が大事です。

トレンドを取りいれたジャンルが何か分からないなら、本屋に行って週刊誌や新刊コーナーに行けば分かりますよ。

もっと言えば、最新の情報が書いてある書籍を購入して、それをリライトして記事に書けば・・・ゲホッゲホッおっと誰か来たようだ。

以上

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